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開催⽇時が決まっていて、その場で質問できます
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品質保証・品質管理領域における生成AI/AIエージェント活用の最新動向を踏まえ、業務効率化と品質向上を同時に実現するための実践セミナーです。
本セミナーでは、「品質業務のAI化纏め」マトリクスを用いて、①品質戦略・品質企画、②品質戦略・品質企画(設計)、③品質技術(プロセス品質設計)、④品質管理(製造・出荷)、⑤品質保証(全体・出荷後)の5区分ごとにAI活用領域を俯瞰し、先行企業の豊富な活用事例から効果や適用条件を体系的に学びます。詳細・申込
経営・事業・ISOの一体化のために、経営者が果たすべき役割を半日で理解する。詳細・申込
ISO9001は、業種や規模を問わず、あらゆる組織が「顧客満足度の向上」と「一貫した製品・サービスの提供」を目指して、品質マネジメントシステム(QMS)を構築・運用するための国際規格です。このISO9001が約10年ぶりに改訂されることとなり、日本国内でも2026年12月までにJISQ9001として発行が見込まれています。認証の移行など現時点で未定の事項もありますが、改訂版規格への対応を進めたい方々へ向けて、本セミナーを開催いたします。
※本セミナーは、改訂規格の全文を資料でご提供するものではありません。
ISO9001:2026 品質マネジメントシステム-要求事項は、日本規格協会(JSA Webdesk)よりご購入ください。詳細・申込
品質不正を防ぐための経営者・管理者の役割とは何かを考える。詳細・申込
自社の品質マネジメントシステムで不正を防ぎ、「品質コンプアイアンス」をどのように徹底させていくかを考える。詳細・申込
ISO14001規格の要求事項を“内部監査員の視点”でわかりやすく解説するので、 内部監査員に必要な“監査技術”を習得しやすい。詳細・申込
ISO新任事務局に求められる役割、行動についてしっかり学ぶ。詳細・申込
難解な環境法規制を具体的事例をあげてわかりやすく解説し、主要な最新の環境法規制について順守するポイント、重要性を学べます。詳細・申込
ISO14001の改訂が2026年に予定されています。
これを機に、環境マネジメントシステムの文書の改訂を提案いたします。
【附録】2026年改訂を踏まえた「環境マニュアル案」(pdf)をご提供詳細・申込
ケーススタディを通じて、改善提案型内部監査員を育成する。詳細・申込
指導経験が豊富な中川講師による“超入門”セミナー!
【附録】2026年改訂を踏まえた「環境マニュアル案」(pdf)をご提供詳細・申込
内部監査プロセスにありがちな課題、問題を把握し、“改善提案”していける内部監査員になる力量をつけるセミナー。詳細・申込
ISO27001独自の要求事項を正しく理解するとともに、ムリ・ムダ・ムラのない自社適応型システムとして構築・運用していただくためのポイントを解説します。詳細・申込
自動車産業品質マネジメント規格IATF16949内部監査の3つの要求事項(「QMS監査」、「製造工程監査」、「製品監査」)のうち、「QMS監査」の監査員を養成します。修了証を発行いたします。詳細・申込
1日目は規格要求事項の各条項のポイントを解説する。2日目はコアツールのAPQP、PPAP、FMEA、SPC、MSAの5つについて解説する。詳細・申込
これからBCP(事業継続計画)を策定する企業を中心に、BCPの作り方・動かし方の基礎を学ぶ。また、事業の継続と企業の安全配慮義務を両立させる仕組みについても解説する。詳細・申込
※旧名称:ここがポイントBCP(事業継続計画)セミナー(実践編)
※プログラムをリニューアルしました。
一度作ったBCP(事業継続計画)を策定、運用するためのきわめて実践的な方法を演習を取り混ぜてながら半日で学ぶ。詳細・申込
食品の外部製造委託におけるリスク管理も含めた外注管理について、いかに的確に診断し、正しく評価を行い、具体的な改善提案ができるかを事例を通じて学ぶ。詳細・申込
FSSC22000の全体像及び規格要求事項を理解し、要求事項に対して、具体的に何をすべきか、どの程度まで取り組めばよいのか、また、FSSC22000、ISO22000を効果的に運用するためのポイントを学ぶ。詳細・申込
FSSC22000 ver.7への改定では、要求事項の見直しやリスク管理の強化、組織文化や食品安全の成熟度評価など、内部監査において確認すべき観点が大きく変化しています。
本セミナーでは、改定内容の要点を整理し、内部監査員として特に着目すべきチェックポイントや監査の進め方の実務的なポイントをわかりやすく解説します。受講者が自社の内部監査にすぐに活かせる知識と視点を身につけることを目的としています。詳細・申込
最新の食品関連法規制に関する動向から、主要な法規制の内容理解をはじめ、順守体制の整備や法令の検索方法、最新情報の入手方法などを学ぶ。
2023年度より、オンライン開催回と通学型開催回(小会研修室で開催)を設定しました。詳細・申込
食品安全チームリーダーの実務の基本内容を講義・演習を通じて学びます。
修了証を発行いたします。詳細・申込
具体的な【画像】の事例を通じて、製造現場で無理なく実践可能なルールづくりや監査活動にも活用できる、現場での問題点・ウィークポイントを捉える「観察力」「診断・調査力」「指摘力」のスキルを習得する。詳細・申込
食品安全マネジメントの社内事務局や管理責任者に求められる役割、行動を学び、ISO/FSSC認証を効果的に活用していくポイントを学ぶ。詳細・申込
「食品偽装」に関する要求事項の詳細、GFSIが食品偽装の要求事項を導入したその背景について解説。また、ケーススタディを通じて「食品偽装脆弱性評価」の方法を学び、食品偽装対策推進のための実践的な理解を促す。詳細・申込
食品防御の脅威に対する評価と対策は、食品安全認証の取得有無に関わらず全ての食品製造関連事業者に必須事項です。
本セミナーは、自社の現状分析から有効な対策を検討・実行できるように、リスクアセスメント(自己診断)の要点を指導経験豊富な講師が解説いたします。詳細・申込
本セミナーでは、企業にとって重要度が高まるブランディングの全体像を把握します。ブランドとは何かといったところからスタートし、ブランディングの超基礎から社内啓発のノウハウ、そして戦略メソッド「サステナブル・ブランディング」の考え方やその実践手法のエッセンスまでを“1日で学べる” 内容となっています。詳細・申込
TEL.03-3434-1242